◎競馬でプラス収支を目指すあなたへ
競馬ソフト『競馬無双』
★無料会員登録はコチラ⇒ http://ift.tt/2bTm8Js

4本の脚がバランスよく動いて、各部の動きを分析しながら、いいフットワークの条件を考えてみよう。

■前脚

キ甲から肩を結ぶ線上に前脚の蹄が届くのが普通のフォームで、これより前に出るのがいいフットワーク。こうした走りのことを、前さばきが柔らかい(軽い·いい) という。逆に、前脚がキ甲と肩の線に届かず、膝から下だけで走っているように見えるフォームの小さい馬がいる。肩に疲れがきていたり、前さばきに欠点がある場合に見られる。

■後ろ脚

踏み込みが深いことが大切。つまり、後ろ脚を前に運んできて着地する位置が、より前脚に近い方がよいわけだ。こういう走りの馬は瞬発力に優れ、腰全体がグイグイと前へ入ってくる印象を受ける。腰が柔軟で、腰につながる背中も非常に柔らかい。だから深く踏み込むことができるのだ。

■首を使う

首の振れ方は高からず低からず、リズミカルに動くのがいすぎるのは、人間でいえばアゴの上がったフォーム。腰に難点の逆に首が低すぎると前につんのめる格好になる。このタイプ跳びの幅が広くなる。
い。このタイプは持久力はあるがスピードの乗りが今ひとつで、決め手が使えない。


投資競馬で副収入!
http://ift.tt/2hAiGsm